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長渕剛のパワハラ、セクハラ疑惑が、「週刊文春」に載っていましたね。
1978年のデビューして30年。「魂のミュージシャン」として
著名人からも支持されるシンガー・ソングライター、長渕剛。→ranking
先日、清原和博選手の引退セレモニーでも「とんぼ」を熱唱してましたよね。
その影響か、アルバムがオリコンチャートを急上昇する現象まで起こったそうです。
そんな長渕剛にパワハラとセクハラの疑惑が浮上しており
事務所からスタッフの多くが逃げ出したそうです。
顔に赤紫のアザを付けられたり、顔の形が変形するほど殴ったり、
長渕の暴力は尋常ではなかったそうです。→ranking
また、気に入った女性スタッフの手を握ったり
「好きだ」「好きだ」と執拗にメールを送って迫ったといいます。
さらに、「行列のできる法律相談所」で
長渕剛の自筆画「不動明王」が、800万円で落札されたのも、
長渕剛と関係が深い人だったと、仕込み疑惑も書いてありました。
長渕本人は、多くのスタッフが辞めた事は認めたものの、
パワハラやセクハラ、仕込みについては否定してるそうですが…。
一体、彼の周辺で何が起こっているのでしょうか。→ranking
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【長渕剛のパワハラ疑惑についての証言】もともと長渕の事務所は、スタッフの入れ替わりが早いと言われていた。
昨年10月にマネジャーがクビになると、その後を継いだ付け人が
食事の準備の不手際で、「尋常でない」暴力を受け病院に入院したという。
さらに、その男性の後を引き継いで身の回りの世話をしていた
事務所幹部が暴力の標的となった。→ranking
「まるでドラマのメイクのように顔に赤紫のアザを作っていました」
「顔の形が変わるほど殴るというのは、ああいうことを言うのでしょう」
翌日マスクで口元を隠していたが、
目が紫に腫れ上がっているのは誰の目にも明らかだったとのこと。
怒鳴られたり、肩や胸を殴られるなど、長渕剛の暴力沙汰は、日常茶飯事のようだった。→ranking
長渕剛のツアーコンサート【画像1】→ranking
長渕剛のツアーコンサート【画像2】→rakuten
長渕剛のツアーコンサート【画像3】→ranking
長渕剛のツアーコンサート【画像4】→rakuten
【長渕剛のセクハラ疑惑についての証言】
長渕の挙げた手は、女性スタッフにも飛んでいたようだ。
好きな女性が入ってくると、事務所内で手を握ったり、
「好きだ」などのメールを執拗に送って返信がないと怒り、さらには暴力に及んだという。
1月には悦子夫人が、長渕の暴力が元で肋骨を痛め、病院に1週間入院したこともあり
夫婦関係にも亀裂が入りかけたことがあるそうだ。→ranking
その後はカフェの経営をめぐって夫婦で意見が食い違い、怒った悦子夫人が
長渕の愛車ジャガーのフロントガラスを割ったというから、こちらも負けていないようだ。
●長渕剛のコンサート
【長渕剛のオークション仕込み疑惑についての証言】
驚くことは他にもある。長渕の描いた自筆画「不動明王」が
テレビのオークションで800万円で落札されたことだ。
その落札者が、驚いたことに長渕の関係者だっだという。
長渕剛とはグッズ販売などで関係が深い会社の社長だそうだ。→ranking
あの会社の会長である柳田康友氏とは友人ですが、落札した社長とは面識がない。
まったくの偶然で途中退出もオファーの時点で決まっていたこと、と
「仕込み」であることを否定したそうだ。
自身の絵に対し「下手でも魂だけは誰にも負けない絵だ!」 と力説していましたが
こんな裏話が出てくるようでは、長渕の値打もぐっと下がってきますよね。
(参照元:「週刊文春」より)
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